仕事中に・・・ 1

仕事中にムラムラとくるのは日常茶飯事です。今日も午前中だという事にもかかわらず、私のデスクの下は、勃起して大きくなったチンコのせいで窮屈になっていました。
こっそりと会社のパソコンで今日の仕事帰りに呼ぶデリヘル嬢を探していると、一人の可愛らしい女の子を発見しました。
私は素人の感じの子が大好きなのですが、この子は私の性的興奮要素を全て持ちわせていたのです。
顔こそぼかしがかかってよく分かりませんでしたが、輪郭とブログに投稿された写真から想像するに、可愛い女の子というのは想像つきました。

こんな時は楽しみすぎて仕事が手につかなくなり、時間が過ぎるのが遅く感じてしまいます。
何とか定時まで頑張って仕事をこなしてとうとう定時で帰宅の時間となりました。
会社帰りにデリヘルに行く事を他の社員には絶対にバレたくありませんでしたので、ちょっと離れた大釈迦のホテルですることにしました。
指定した時間に女の子を待っていると、ちょっと緊張した様子で可愛い女の子が入ってきました。
見るからにデリヘル慣れしてなさそうな女の子でしたので、私は嬉しさを隠しきれず笑顔が止まりませんでした。
ガチガチに緊張していましたので、リラッックスさせるために用意していた缶コーヒで一服させてしばらくお話をしました。
話していると彼女は気を許したのか、表情が柔らかくなってくるのを感じました。
年齢は21歳だそうで、青森で携帯ショップの店員さんをやっているそうです。
出身地は隣県という事でしたが、なぜか教えてくれませんでした。

私はだんだんとヤりたい雰囲気になってきてしまいまして、彼女が油断している隙を狙って唇をを奪いました。
彼女のびっくりした表情も私の欲望をさらにブーストして、そのキスはどんどん激しいものになって行きました。
彼女の胸に手をかけると、見た目によらずかなり大きい事が分かります。今まで何人の男にこの大きな胸を揉まれてきたのでしょうか?
そんな事を考えると、一層興奮してきました。

彼女の胸を堪能した後は、そのまま背中を撫で回しつつ、ズボンを脱がせました。パンツ姿になった彼女はどこかよそよそしくて可愛かったのを覚えています。
股間あたりは恥ずかしいシミがついており、興奮の度合いが伺えました。
ちょっと触ってみると、ネバネバとした液体がゆっくりと分泌しているのが分かりました。
フェザータッチでクリトリスを触ると、彼女は強烈に体を震わせます。
話を聞くと、かなりクリトリスが感じる様で、パンツが擦れるだけでイってしまう事もあると言っていました。

純情そうに見えて実はスケベな女なんですね。私はこういう子大好きなので、ちょっと懲らしめてみたいと思いました。
まずは胸をもう一度攻めてみようと思い、彼女にソファーに座ってもらって後ろから胸を触りました。
爪の先でなぞる様に滑らせて行くと、乳首に向かって次第に感じていっているのが分かりました。

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