仕事中に・・・ 2

乳首まで指が到達すると、先程よりも硬く緊張したようすで、興奮のためか、熱くなっていました。
いきなり触ることはせずに指先でかすかに触れていると、彼女はびくびくと痙攣して感じている様でした。
たまにギュッとつまむと大きく痙攣し、どスケベな声で喘ぎます。
彼女の声は低音でハスキーがかった声でしたが、その特殊な声が一層私を興奮させるものとなりました。

デリヘルで遊ぶのが当たり前になってくると、こういったデリヘル嬢に奉仕する事を忘れてしまいがちになります。
最高の気分にさせてくれるのを希望するのであれば、彼女にもそれ相応のことをしなければならないという事ですね。
私の場合は、徐々に感じさせる(焦らす)のを徹底して、メリハリをつけています。女性はいきなり性感帯を刺激されるのが苦手な動物なので、言葉攻めをしたり、関係のない所から触っていき目的の部分を触るのは時間をかけた後となります。
そして、青森の子はなぜか非常に恥ずかしがり屋の女の子が多いので、徐々に殻を割って心を打ち解けさせるのが必要なのです

青森デリヘルで遊ぶ場合は上記のことをいつも心がけていると、まず間違いなく女の子にはいい印象を与えることができると思います。
何回も繰り返して行くうちに体が覚えるので大丈夫でしょう。
彼女は、まな板の上の鯉状態で、こちらの思うがままの反応をします。裸になって抱き合い、肌が擦れるだけで感じてしまう様になりました。
彼女にチンコを舐めてもらっている時も絶えずクリトリスを刺激し続けました。
そのお陰か、彼女は咥えたまま絶頂に達してしまいました。大きく体を震えさせ苦悶の表情を浮かべながら、彼女は意識をなくしてしまったのです。
果てた後はそのまま目を瞑っていました。
私はそれでも彼女の胸を揉みしだき、欲望のままに弄びました。

意識を取り戻した彼女は、あれほどイってしまったにも関わらずにイキ足りなさそうな表情を浮かべていました。
私は、彼女の股間に顔を埋めてクンニをしてあげました。
ここでも「最初は優しく」を守りながら、焦らしながらのクンニとなったのです。
入り口付近を丁寧に舐めていると、止まる事なく愛液が滲み出して来ます。
舐めても舐めても溢れてくる愛液は、山頂から湧き出る天然水の様に止まる事を知りませんでした。
私は舐めているうちに興奮が爆発してしまいそのまま極太の指を挿入しました。
突然のことでびっくりした様でしたが、そのびっくりした表情はやがて快感の表情へと変わり、よだれを垂らして感じる程になりました。

私も最後の仕上げにと、お尻の割れ目に股間を挟むと、狂った様に動かしました。
あまりの快感で3分も持ちませんでしたが、最後はそのまま放出してフィニッシュとなったのです。

かなり激しい運動でしたので、彼女が帰るまで息遣いは粗いままでした。
彼女が帰っても興奮は止まず、再度一人でしてしまいました。
あんなにエロい子は青森ではなかなかお目にかかれないので、貴重な体験だったなと思います。

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