美尻 1

男はお尻です。

突然何の話か??と思った方がいると思います。
失礼しました。私はお尻フェチで、胸よりも顔よりもお尻の形が良ければいいと思っています。
パンツを履いてはみ出てしまったお尻や、リクルートスーツ越しにくっきりと浮かび上がったヒップラインなど、すごく興味がります。
お尻ってただ大きいだけではエロくなくて、ある程度締まった感じのお尻が好きなのです。
お尻が小さい子がいますが、あれは全くそそられませんね。あり程度、贅肉があった方がエロいと思うのです。

そんなお尻をただ見ているだけではなくて、実際に触ったり舐めたりすると、ものすごく興奮します。
よだれでベロベロになって汚れてしまったお尻・・・。最高ですね。
ついつい挿入してしまいそうになります。

私は美尻の女の子を探すべく、またポータルサイトで「美尻」にチェックを入れて探すと出るわ出るわ。
かなりの数の美尻持ちの女の子がヒットしました。消去法で削っていくと一人の美尻の持ち主がヒットしました。
年齢は28歳で、まさにどストライクゾーンの女の子です。

今回はあえてホテルの待ち合わせではなく、街中で待ち合わせしました。
指定されたコンビニの駐車場で待っていると、一人の女の子から声をかけられました。
「シャオニーさんですか?」23
と言われたので、頷くと女の子は手を掴んで嬉しそうにしていました。

美尻ということもあり、歩いている姿を見ると、かなり魅惑的な形のお尻がスリムなジーンズから伺えました。
早く触りたくて仕方がなかったのですが、野外でしたので私はぐっと堪えました。
ホテルまで距離があったので、彼女と色々お話をしました。
なかなか教えてくれませんでしたが、彼女の出身は三戸ということでした。
青森にには毎日車で通っているそうです。
こういったように、青森でも遠く離れた県内から出勤している子は多い様です。
地元のデリヘルで働くと大抵バレてしまう様です。

そんな話をしているうちに目的のホテルに到着しました。
すると、見覚えのある車が停まっていました。同僚の男性社員Mです。
彼の車はちょっと特徴的な部分があり、一目でわかりました。
私は即座に車を移動して違うホテルへと向かいました。
何も悪いことはしていないのですが、なんだか気まずくなって体が先に動きました。
それからというもの、ラブホテル探しの旅が始まりました。
もともと浅虫はなかなか遊びに来るには遠いところで、この辺の地理がわからない状態でしたから、一体ラブホテルがどこにあるのか分からなかったのです。
女の子を頼りにホテルを探していると、一軒のさびれたホテルがありました。
ここしかないとの事だったので、時間もみるみるうちになくなって来ましたので、仕方なく、このホテルですることになりました。

部屋に入ると、外観とはかけ離れたきれいな部屋でした。
最近リフォームしたかの様に壁紙も真っ白で清潔感たっぷりのホテルです。

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