美尻 2

私は美尻を早く堪能したくて仕方ありませんでした。
美尻を堪能しに遠い浅虫のホテルまでやって来ましたが、道中は何度そのお尻を触ろうと思ったことか。

私は早速ハグをして、彼女のお尻を両手で鷲掴みにしました。優しく揉んだりちょっと強く揉んだりして確認すると、
ホームページの紹介文通りに弾力性のある形の良いお尻だったのです。
ズボンのファスナーを下げて膝あたりまで下ろし、生でお尻を触ってみると、とても良いバランスのお尻に感動を覚えました。
肌触りは絹の様な感じで滑らかです。
しばらくすると彼女はキスをしてきました。私がお尻に気を取られているのをよそに、彼女は早く気持ちよくなりたがっている様です。
かなりエロい感じでディープキスををすると、彼女の息遣いが徐々に激しくなってくのを感じました。
そして、胸を触ってみると、当然の様に乳首をおっ立ててスケベな眼差してこちらを見ています。

乳首をペロッと舐めると、女の子が反応しました。ゾクゾクした気持ち良さで、女の子の腕は鳥肌が立っています。
コリコリになってしまった乳首をネットリとした舌使いで舐めていると、ますます硬直して来るのがわかりました。
硬くなりすぎた乳首をお湯で戻すかの様に、唾液をいっぱいに含んだ舌で愛撫します。
次はそのまま股間エリアに移動して、割れ目付近に到達すると、ぐっしょりと湿った湿地帯の探索が始まります。
興奮で上昇した体温は、股間にも影響しているようで、すごく暖かかったです。

一旦離れて彼女のお尻を再度確認しました。
やはりこの子のお尻は絶品で、若干上に持ち上がった肉はすごくエロい感じです。
ずっと見ていると、吸い込まれそうになっていきます。実際にだんだんと近づいていくと、私はおしりにむしゃぶりつきました。
ベロベロとワイルドな感じで舐めていると、彼女も気持ちが良い様で、獣の様な声で喘いでいます。
肌もきれいな感じで下の滑りも最高でした。
ふやけるほどに舐めまくった後は、彼女によるフェラチオが始まりました。
いつイってしまってもおかしくない程に気持ちよく、我慢するので精一杯だった私は、なんとかフェラチオでイってしまうのを堪えることができました。
どうしてもスマタでイキたかったので、気持ちが良いのにイケないという、ちょっとした拷問の様な感じでした。

私は、お尻の形が良いと、こんなにもプレイ内容が違って来るのかと実感しました。
小さな事に思われるかもしれないんですが、こんなに小さな事でも大いにプレイに影響してくるから不思議です。
人それぞれだとは思いますが、私の場合は「お尻」がかなりのツボです。こんかいの彼女は、需要と供給が見事にマッチしたという事でしょうか?

とうとうスマタで一気に昇天する時間がやってきました。
チンコにローションを塗ると、騎乗位の体勢で彼女に乗ってもらうと、私は突き上げる様な動きを繰り返しました。
最初は穏やかな動きでしたが、盛り上がって来るとどんどん激しい動きになっていきます。
しかし激しい動きはそう長くは待たず、騎乗位の体位でイってしまいました。

イってからしばらくしても彼女のお尻を見て興奮していました。

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