熟女のすばらしさ 2

前回の青森熟女デリヘル体験談の続きになります。

彼女はお腹に当たっている私の息子を手に取ると、唾液をつけた親指で鬼頭をヌルヌルと刺激し始めました・

「なんなんだこのシチュエーションは!」

と心の中で思いながら、私は熟女にされるがままになっていました。
グリグリと程良い力加減で刺激されると、それでけでイキそうになってきます。
ぐっとこらえて彼女の口の中に息子を咥えさせると、そこは生暖かい楽園でした。
彼女のフェラテクは私の想像を絶するもので、今まで経験したことのない様な動きでしゃぶりついてきました。
ただ咥えて動かすだけではなく、余った手で玉袋を刺激しつつ、口の中で舌をレロレロとこねくり回してきます。
不甲斐ないのですが、私はここでイってしまいました・・・。
大事な一番搾り汁が彼女の口内に流れ込んでいったのです。

私はしばらく放心状態になり、動くことができなくなってしまいました。
快感が凄すぎると、動けなくなるんですね。
よっぽどだったのでしょう、下半身麻痺の様な感じで心臓もバクバク言っています。

しばらくして回復して来ると、息子も元気になりました。
しかし彼女の体型は本当にエロいです。
ミロのヴィーナスの様な太ももから腰にかけての豊満な曲線は、何度見てもエロいです。
彼女の下乳をしばらく触っていると、私の息子はみるみる大きくなって、完全体となりました。
心なしか1回目よりも大きくて太くなった様な気がします。

今度は彼女の手コキが始まりました。彼女は手コキのテクニックも自信がある様で、手コキでイかなかった男は今までで一人もいないと豪語するほどです。
「んな訳ない」
と最初は思っていたのですが、先ほどのフェラチオを思い出すと、本当にやばいかもしれないと思う様になりました。
彼女は自分で持って来たローションを手に取ると、手を擦り合わせて人肌の温度にしていました。
そして、とうとう手コキが始まったのです。

目を瞑ると、本当に挿入しているかの様な感覚になる程、本番を意識した動きになっています。
締め付けもかなりリアルでした。
もちろんこんな状況に長時間我慢できるはずもなく・・・。
5分ほどで2度目の射精を行いました。
熟女は満足そうにしています。

あまりにお早く終わりすぎてしまい、だいぶ時間が余ってしまいましたが、雑談をしながらおっぱいを死ぬほど揉んでこの日の思い出を脳裏に焼き付けました。
彼女は意外に地元に住んでいるとの事でしたので、ある日ばったりと青森で会う日が来るかもしれません。
デリヘル以外で女の子に会う時がたまにあるのですが、この熟女とも会えるといいなと思いつつホテルを後にしました。

この日は青森でデリヘルを利用する湯になって一番の熟女かもしれません。
トークもうまかったので、きっと売れっ子なのでしょう。
在籍しているお店のオフィシャルページはしばらく予約の文字が消えることはありませんでした。

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